2018年10月16日より澤田知子さん @tomokosawada_artist...

2018年10月16日より澤田知子さん @tomokosawada_artist と共に品川のキヤノンギャラリーSで作品展を開催します。20日にはギャラリートークをします。

もう15年以上前の話。
私が芦屋から明石高校に遠距離通学している頃、帰り道に三宮のセンター街にある書店、ジュンク堂の写真集コーナーに行くのが寄り道の定番でした。そこで出会った澤田知子さんの写真集「ID400」は、めちゃくちゃ面白くて衝撃で、脚が痺れるほど立ち読みしました。三宮のジュンク堂は私の先生、、、。

今日このようにしてその澤田知子さんと展示を共に出来ること、夢の如し。 今回全て新作、24点を撮り下ろしました。
こうした作品展に参加出来る喜び、美しい写真を撮る喜びがたくさん詰まった作品です。テーマは少し切ないけど、作家活動8年目にしてやっと納得のいく制作が出来た、そんな手ごたえがあった今回の新作です。
都写美の「愛について」と会期が重なってるので、遠方の方もぜひ狙って見に来て欲しいです。お待ちしてます。

詳細は以下
https://cweb.canon.jp/newsrelease/2018-09/pr-sawada-sudo.html

本展は、写真家 澤田知子氏、須藤絢乃氏による写真展です。
セルフポートレート作品を発表している両氏それぞれの個展を同時に開催します。
澤田氏は初期作品「Early Days」と新作「BLOOM」より計30点、須藤氏は新作の「Vita Machinicalis」より24点を展示します。同じセルフポートレートでも異なる手法で制作された両氏の作品をご覧いただけます。
作品は、キヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントし、展示します。

開催概要
開催日程
2018年10月16日(火)~11月22日(木)
開館時間
10時~17時30分
休館日
日曜日・祝日
開催会場
キヤノンギャラリー S(住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー1階)
アクセス
JR品川駅港南口より徒歩約8分、京浜急行品川駅より徒歩約10分
入場料
無料

ギャラリートーク開催のご案内
展示作品を前に、撮影の秘話などについて、澤田知子氏、須藤絢乃氏が語ります。
日時
2018年10月20日(土)15時~16時
会場
キヤノンギャラリー S
申込
不要(参加無料)

須藤絢乃から展示のお知らせ
10月から東京都写真美術館で作品を展示します。
キヤノン写真新世紀でグランプリを受賞した「幻影」、理想のカップル像を写真の中で再現したシリーズ(新作含む)、そして新作のインスタレーション、是非ご覧ください。

日本の美術館での企画展への参加は夢の一つでした。しかも東京都写真美術館という写真をしている人間にとっては憧れの場所で、感慨深い限りです。

詳細は下記に。
https://aboutlove.asia/

愛について アジアン・コンテンポラリー
I know something about love, asian contemporary photography

2018年10月2日(火)~11月25日(日) October 2 (Tue.) to November 25 (Sun.), 2018

会場:東京都写真美術館 2階展示室開館時間:10:00–18:00(木・金は20:00)※入館は閉館の30分前まで休館日:毎週月曜日(ただし10/8[月・祝]は開館、10/9[火]は休館)観覧料:一般 800(640)円、学生 700(560)円、中高生・65歳以上 600(480)円※( )は20名以上の団体料金 ※小学生以下および都内在住・在学の中学生、障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料
※第3水曜日は65歳以上無料

主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都写真美術館/東京新聞
協賛:東京都写真美術館支援会員/凸版印刷株式会社/資生堂

Venue: Tokyo Photographic Art Museum, 2F GalleryOpen Hours: 10:00–18:00 (Thu./Fri. 10:00–20:00) *Final admission 30 minutes before closingMuseum Closed: Closed every Monday *The Museum will open on Oct. 8 (Mon, national holiday) and close on Oct. 9 (Tue.)

Admission Fee: Adults ¥800 (640), Students ¥700 (560), Junior and Senior High School Students/People aged 65 or over ¥600 (480)*The figures in parentheses indicate the discount rate for groups of 20 or more.

*Admission is free for grade school children or younger, and people with a handicapped person’s passbook together with their carers *People aged 65 or over are free on the third Wednesday of each month.

Organized by Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture, Tokyo Photographic Art Museum, The Tokyo Shimbun Sponsored by Friends of the Tokyo Photographic Art Museum/Toppan Printing Co., Ltd./Shiseido Co., Ltd.

ayanosudo:

21_21 DESIGN SIGHTでは、2018年2月23日より企画展「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」を開催します。

展覧会ディレクターには、数々の著書や展覧会の企画で知られる写真評論家で美術史家の伊藤俊治を迎えます。


写真が発明されてまもなく2世紀になろうとしています。この200年近くに生み出された写真は天文学的な数に及び、テクノロジーやネットワークの革新とともに、その表現形式や制作手法、つくり手と受け手の関係にも大きな変化がおこっています。

20世紀を代表する写真家 ウィリアム・クラインは、写真、映画、デザイン、ファッションのジャンルを超えた表現と、ニューヨーク、ローマ、モスクワ、東京、パリなどの世界の都市を捉えた作品で、現代の視覚文化に決定的な影響を与えました。

本展では、クラインの都市ヴィジョンとともに、斬新な眼差しで21世紀の都市と人間を見つめ、従来の写真のフレームを大きく飛び越えようとする日本やアジアの写真家たちを紹介します。22世紀をも見据えた未来の写真都市の鼓動を描きだす、ヴィジュアル・コミュニケーションの新しい冒険をご覧ください。


会期
2018年2月23日(金)- 6月10日(日)
会場
21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー1、2
休館日
火曜日(5月1日は開館)
開館時間
10:00 - 19:00(入場は18:30まで)
入場料
一般1,100円、大学生800円、高校生 500円、中学生以下無料
各種割引については ご利用案内をご覧ください

主催
21_21 DESIGN SIGHT、公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団
特別協賛
三井不動産株式会社

展覧会ディレクター
伊藤俊治
会場構成
中原崇志


グラフィックデザイン
刈谷悠三+角田奈央(neucitora)
参加作家
ウィリアム・クライン、石川直樹+森永泰弘、勝又公仁彦、沈 昭良、須藤絢乃、TAKCOM、多和田有希、西野壮平、朴 ミナ、藤原聡志、水島貴大、安田佐智種

須藤絢乃写真展 Anima/Animus ―金子國義の部屋―
会場 銀座三越7F ギャラリー
104-8212 東京都中央区銀座4-6-16
TEL 03-3562-1111
会期 2018年2月28日(水)〜3月6日(火)
  10:30〜20:00(最終日は18:00まで)
トークイベント
2018年3月3日(土)14:00-
ゲスト 藤崎コウイチ氏(スタイリスト)
被写体の性別を超えた変身願望や理想像を写真に納め、少女マンガのカラー原稿と写真の狭間にあるような写真作品を制作し続ける、...

須藤絢乃写真展 Anima/Animus ―金子國義の部屋―

会場 銀座三越7F ギャラリー
104-8212 東京都中央区銀座4-6-16
TEL 03-3562-1111

会期 2018年2月28日(水)〜3月6日(火)
  10:30〜20:00(最終日は18:00まで)

トークイベント
2018年3月3日(土)14:00-
ゲスト 藤崎コウイチ氏(スタイリスト)

被写体の性別を超えた変身願望や理想像を写真に納め、少女マンガのカラー原稿と写真の狭間にあるような写真作品を制作し続ける、 須藤絢乃の個展を開催。本展では、画家金子國義氏の自宅をはじめ、独自の世界観で撮り下ろした新作達を発表いたします。
また、ファッションブランドによる本展に合わせた春夏の新作アパレルや、金子國義氏のジークレープリントなど関連作品も展示販売。未発表作品も含む生島マリカ氏との詩画集「あやかしの森」も発売いたします。

トークショーでは金子國義作品の制作に長年携わり、本作品の衣装スタイリングを約一年にわたり手掛けた藤崎コウイチ氏をゲストに迎え、作品が完成に至るまでのストーリーなどをお話しします。
参加費:無料 定員:先着 25 名様 ( 着席 ) 25 名様以降は立ち見になります。

Anima Animus
アニマとはラテン語で「魂」という意味です。
後に心理学者のユングが、「Anima (アニマ) 男性の無意識内にある女性的な側面。Animus (アニムス) 女性の無意識内にある男性的な側面。」という概念として、その言葉を用いるようになりました。 いずれも、人間が社会生活の中で無意識の中に押し込めた内なる部分で、男らしさ、女らしさという一般的であり表層的なイメージの裏側といってもいいでしょうか。恋愛対象や、芸術においてもそのアニマ/アニムスが影響されているといわれています。金子氏の描く人物には、彼の無意識の中にもつ、内なるキャラクターの投影であると私は感じました。時に小悪魔的な少女であったり、時に凛々しい男性像が作品の中で金子氏の分身として現れる。そのアニマ/アニムスの鱗片に金子氏の作品を愛する人々のもつ魂は呼応し、「秘密にしておきたい大切なもの」のような感覚を覚えるのではないかと私は考えます。主を失った金子國義の部屋に足を踏み入れると、宝石箱のようにきらきらとしたオブジェクトに埋め尽くされています。ヴィンテージのモード誌、シュタイフのぬいぐるみ、アンティークのランプ、、、数え切れないオブジェクトの一つ一つに金子氏の愛と魂の吐息がかけられて、美しい亡霊か妖精のように訪れる人々を包み込みます。私はその見えない魂のようなものを擬人化し、この滅びゆく美しい部屋で写真を撮りたいと思いました。同時に被写体と成った人々は、それぞれの内なるものが写真に現れているのでしょうか、はたまた、私のアニマ/アニムスの投影に過ぎないのでしょうか。鑑賞者も含め、この作品に関わる人々の無意識の内なる存在を意識するきっかけになればとこのタイトルを冠することにしました。

21_21 DESIGN SIGHTでは、2018年2月23日より企画展「写真都市展 −ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち−」を開催します。

展覧会ディレクターには、数々の著書や展覧会の企画で知られる写真評論家で美術史家の伊藤俊治を迎えます。


写真が発明されてまもなく2世紀になろうとしています。この200年近くに生み出された写真は天文学的な数に及び、テクノロジーやネットワークの革新とともに、その表現形式や制作手法、つくり手と受け手の関係にも大きな変化がおこっています。

20世紀を代表する写真家 ウィリアム・クラインは、写真、映画、デザイン、ファッションのジャンルを超えた表現と、ニューヨーク、ローマ、モスクワ、東京、パリなどの世界の都市を捉えた作品で、現代の視覚文化に決定的な影響を与えました。

本展では、クラインの都市ヴィジョンとともに、斬新な眼差しで21世紀の都市と人間を見つめ、従来の写真のフレームを大きく飛び越えようとする日本やアジアの写真家たちを紹介します。22世紀をも見据えた未来の写真都市の鼓動を描きだす、ヴィジュアル・コミュニケーションの新しい冒険をご覧ください。


会期
2018年2月23日(金)- 6月10日(日)
会場
21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー1、2
休館日
火曜日(5月1日は開館)
開館時間
10:00 - 19:00(入場は18:30まで)
入場料
一般1,100円、大学生800円、高校生 500円、中学生以下無料
各種割引については ご利用案内をご覧ください

主催
21_21 DESIGN SIGHT、公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団
特別協賛
三井不動産株式会社

展覧会ディレクター
伊藤俊治
会場構成
中原崇志


グラフィックデザイン
刈谷悠三+角田奈央(neucitora)
参加作家
ウィリアム・クライン、石川直樹+森永泰弘、勝又公仁彦、沈 昭良、須藤絢乃、TAKCOM、多和田有希、西野壮平、朴 ミナ、藤原聡志、水島貴大、安田佐智種

「須藤絢乃からのお知らせ」
3/23発売のzipper spring号のあちゃちゅむのページに見開き6ページで作品を載せて頂いてます。
ぜひ手にとって下さい…!

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http://www.zipper.jp/

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Works for Pays des fees
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POP UP SHOP [虫の6日間] 4/2(日)~4/7(金) ラフォーレ原宿2階 甲虫、蛾、蠅…虫モチーフの服やアクセサリー。 pays des fees In Out Design Nina MIYANISHIYAMA 架虫社 9BijouxCloud 他

あちゃちゅむ Ahcahcum 2017 SS lookbook

フォトテクニックデジタル1月号に、6ページにわたって作品とインタヴューを掲載して頂いてます。とても素晴らしくまとめて頂いて、これを読めば須藤絢乃がまるわかり!って感じです。是非お手にとって頂きたい一冊です。
http://www.genkosha.co.jp/pd/

フォトテクニックデジタル1月号に、6ページにわたって作品とインタヴューを掲載して頂いてます。とても素晴らしくまとめて頂いて、これを読めば須藤絢乃がまるわかり!って感じです。是非お手にとって頂きたい一冊です。
http://www.genkosha.co.jp/pd/

須藤絢乃 より個展のお知らせ
  写真展 「てりはのいばら」
 谷崎潤一郎の代表作である「細雪」。作中に登場する蒔岡姉妹をモチーフにした須藤絢乃の新作セルフポートレートの個展を開催いたします。
作品中にはかつて谷崎が実際に住んでいた打出の家(富田砕花旧居)や、愛用の家具たちをご覧いただけます。 衣装は、船場をルーツに持つ須藤の祖母が大切にしてきた着物や小物を用いています。大阪・阪神間で育った須藤が「細雪」を通して見た阪神間モダニズム、そして...

須藤絢乃 より個展のお知らせ
  写真展 「てりはのいばら」

 谷崎潤一郎の代表作である「細雪」。作中に登場する蒔岡姉妹をモチーフにした須藤絢乃の新作セルフポートレートの個展を開催いたします。
作品中にはかつて谷崎が実際に住んでいた打出の家(富田砕花旧居)や、愛用の家具たちをご覧いただけます。 衣装は、船場をルーツに持つ須藤の祖母が大切にしてきた着物や小物を用いています。大阪・阪神間で育った須藤が「細雪」を通して見た阪神間モダニズム、そして 近代の女性像を自らが被写体になり、体現してゆく作品となっております。どうぞお楽しみください。

  てりはのいばら・・・日本に分布する野生のバラ。照葉野茨。

会  期: 2016年11月9日(水)~12月10日(土)
開館時間: 10:00~17:00(入館は16:30まで、最終日15:00まで)
会  場: 芦屋市谷崎潤一郎記念館 ロビーギャラリー
入館料 : 一般400円 大・高生300円 中・小生無料
 ※団体料金(20人以上)は2割引き
 ※65歳以上および身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳をお持ちの方、並びにその介護者1名は半額
休館日 ; 月曜日

アーティストトーク
「船場文化の今昔と現代の阪神間文化」
日  時: 2016年11月13日(日)14:00~16:00
会  場: 芦屋市谷崎潤一郎記念館 講義室
定  員: 30人(予約優先)
料  金: 1000円(入館料、お茶、お土産込み)
ゲスト : 小川セツ、正木寛子
前半は、大阪堀江新地最後の検番の元女将であり、また作者の祖母でもある、小川セツを迎えて「細雪」の時代の船場文化の話を聞きながら、 祖母の元に育ち後に阪神間に移り住み青春時代を過ごした作者、須藤絢乃が肌身で感じた現代に生きる阪神間文化についてお話します。 貴重な、「堀江盆唄」の三味線演奏もあり、後半は、今作でヘア、メイクと着付けを担当した正木寛子を交えて「てりはのいばら」制作にまつわる、 衣装や撮影背景のお話を致します。お誘いあわせの上どうぞご参加ください。

小川セツ:昭和3年大阪市西区堀江に生まれる(四姉妹の次女)。船場生まれの父が明治43年に創業したお茶屋(呼揚、貸座敷業)小川家(おがわや) の元で、3歳から日舞、長唄を始めその後三味線、太鼓等一通りの芸事を身につけ日舞は名取、小唄は師範、短期間ではあるが、国民学校の教鞭を執る。 昭和20年空襲で焼けた小川家を戦後母親と共に復興、二代目を次ぐ。昭和42年、小川席名で検番を開業、新町に小川家再開、50年代には、 桂米朝、桂子米朝、大村昆、夢路いとしこいし、中村雁治郎、坂田藤十郎等々上方芸人が通い詰めた。

トークショーのお問い合わせ・申込み:

芦屋市谷崎潤一郎記念館
TEL 0797-23-5852 FAX 0797-38-3244 メールフォーム
氏名(フリガナも)・電話番号・参加人数をお知らせください。

須藤絢乃からのお知らせ
ISETAN梅田(ルクアイーレ)で
金子國義先生をフィーチャーした期間限定のあちゃちゅむショップで、仮装してお写真を撮るワークショップをします
ウィッグや張子を使って、金子國義先生をイメージした世界の撮影ブースで、みんなで花咲く乙女に変身しましょ❤️
2016年11月2日(水)〜11月15日(水)
ルクアイーレ4階イセタンクローゼット(大阪梅田駅)
期間中、...

須藤絢乃からのお知らせ
ISETAN梅田(ルクアイーレ)で
金子國義先生をフィーチャーした期間限定のあちゃちゅむショップで、仮装してお写真を撮るワークショップをします
ウィッグや張子を使って、金子國義先生をイメージした世界の撮影ブースで、みんなで花咲く乙女に変身しましょ❤️

2016年11月2日(水)〜11月15日(水)

ルクアイーレ4階イセタンクローゼット(大阪梅田駅)
期間中、 チェキで仮装ワークショップを行います。

指導 須藤絢乃(フォトグラファー)
金子國義氏の世界観をイメージしたブースで、
ウィッグや張子を使って”花咲く乙女”に変身。
チェキワイド版でセルフポートレート(自撮り)を作成します。

日時 
11月11日(金) 
16時〜、17時〜、18時〜、19時〜
11月12日(土) 
14時〜、15時〜、16時〜、17時〜

所要時間 1時間
参加費  2000円税別(写真2枚含)
※参加は先着順にて受け付けます。

参加希望の方はメール、電話でお問い合わせください。
your-friend@ahcahcum-muchacha.com
あちゃちゅむ  06-6447-0802(大西)

須藤絢乃からのお知らせ
Pays des fees x Ayano Sudo
須藤絢乃がジャンコクトー監督の映画「美女と野獣」をテーマにテキスタイルを描きました。今回、コラボレーションしたワンピースとコートが、ただいまラフォーレ原宿の期間限定ショップで販売中です!限定数での販売です。ぜひ御手にとってみてください💌


Pays des fees POP UP SHOP
10/23〜27 @ラフォーレ原宿2階

来る10月27日、BEAMSクリエイティブディレクターの青野賢一さんとトークイベントをします。
ご予定が合いましたらぜひご参加下さい。お会いできるのを楽しみにしております。
青野賢一 × 須藤絢乃
〜from...

来る10月27日、BEAMSクリエイティブディレクターの青野賢一さんとトークイベントをします。
ご予定が合いましたらぜひご参加下さい。お会いできるのを楽しみにしております。
青野賢一 × 須藤絢乃

〜from Aono〜
今回の「青の部屋」にゲストとしてお招きする須藤絢乃さんとは、渋谷パルコで2011年より開催していた「シブカル祭。」というイベントをきっかけに知り合いました。昨年の「シブカル祭。」に関連して制作した読売新聞の特別ページに、僕はインタビュアー兼ライターとして携わりましたが、その際に須藤さんにも取材させてもらい、話すうちに共通の興味や視点があるということがわかり、なんだか嬉しかったことをよく覚えています。 そんな風にご縁のある須藤さんに、現在に至るまでのあれこれや、11月から芦屋市谷崎潤一郎記念館にて開催される個展の話、今後の展望などを時間の許す限りお伺いしようと思います。アーティストが自らを語るということは、展示などにあたっては稀にありますが、かなり貴重な機会になるのではないでしょうか。どうぞお楽しみに。

【開催日時】10月27日(木) open 19:00 / start 19:30

【会場】イズマイ

〒101-0031 東京都千代田区東神田1-14-2 パレットビル1F TEL : 03-5823-4222
営業時間 月〜土 10:00~20:00(L.O 19:30)日曜 定休


都営新宿線「馬喰横山駅(出口2)」徒歩2分
JR総武線「馬喰町駅(出口2)」徒歩3分
都営浅草線「東日本橋駅(出口A1)」徒歩5分
地下鉄日比谷線「小伝馬町駅」徒歩5分
【参加費】¥2,500-(パイプレート&1ドリンク&お土産付き)

【出演者】青野賢一(BEAMS)、須藤絢乃

【ご予約方法】
mail@ismy.jpにお名前・予約人数・お電話番号をご記入のうえ、 件名を「青の部屋予約」としてメールをご送信ください。 こちらから返信させて頂き次第、予約完了となります。

※3日以内に返信が無い場合、送受信エラーの可能性が考えられます。大変お手数ですが、03-3865-6081(KKHK:イベント担当/土日祝休)までお電話をお願い致します。携帯電話アドレスからのエラーが多くなっているようです。(お申込前にmail@ismy.jpからのメールを受信できるよう設定確認をお願い致します)

※イベント時に撮影した画像をブログ等に使用させて頂く場合がございますので予めご了承ください。※イベント直前のキャンセルは、キャンセル料を頂く場合がございます。※小学生以下の方のご入場はご遠慮を頂いております。

【プロフィール】

青野賢一

BEAMS クリエイティブディレクター/BEAMS RECORDS ディレクター
1968年東京生まれ。「ビームス創造研究所」所属。執筆、編集、選曲、DJ、イベントや展示の企画運営、大学での講義など、BEAMSの外での活動を行う。著書に『迷宮行き』(天然文庫/BCCKS)がある。
http://www.beams.co.jp/


須藤絢乃(すどう・あやの)

アーティスト/フォトグラファー。京都市立芸術大学大学院 修士課程 造形構想修了、フランス国立高等美術学校交換留学プログラム修了。2011年、ミオ写真奨励賞審査員特別賞(森村泰昌氏より)受賞をきっかけに作家として活動を始める。自身や被写体の性別を超えた変身願望や理想像を写真に納め、絵画と写真の狭間にあるような平面作品を発表。2013 年、ニューヨークの国際写真美術館に作品が所蔵される。同年「幻影Gespenster」の作品群が2014年 キヤノン写真新世紀にてグランプリを受賞。2016年11月9日から12月9日まで芦屋市谷崎潤一郎記念館にて「細雪」をテーマにした個展を開催予定。
http://ayanosudo.tumblr.com

【須藤絢乃掲載情報】
Zipper 2016 AUTUMN号
あちゃちゅむ2016AWルックのページにセルフポートレートが登場しています。
Zipper(ジッパー) 2016年 11 月号
https://www.amazon.co.jp/dp/B01IW56NLO

【須藤絢乃掲載情報】
Zipper 2016 AUTUMN号
あちゃちゅむ2016AWルックのページにセルフポートレートが登場しています。
Zipper(ジッパー) 2016年 11 月号
https://www.amazon.co.jp/dp/B01IW56NLO

【須藤絢乃掲載情報】
水野しずx須藤絢乃 Photo by HIROMIX
ZUCCAのムックP.45に水野しずさんと一緒にに出ています。HIROMIXさんはやっぱり天才でした、、、!
ZUCCa 2016-2017 (e-MOOK 宝島社ブランドムック)
https://www.amazon.co.jp/dp/4800260043

【須藤絢乃掲載情報】
水野しずx須藤絢乃 Photo by HIROMIX
ZUCCAのムックP.45に水野しずさんと一緒にに出ています。HIROMIXさんはやっぱり天才でした、、、!
ZUCCa 2016-2017 (e-MOOK 宝島社ブランドムック)
https://www.amazon.co.jp/dp/4800260043

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